2月6日、インド・グジャラート州のアーメダバード経営協会にて開催された「印日ビジネス交流会・ネットワーキング」にて、当社代表の 池田 貴裕がプレゼンテーションを行いました。
静岡県と浜松市の企業約10社が参加する中、5分間のピッチを実施し、当社の光技術を活用した「ホロライト・シリーズ」がインドの産業現場や社会課題にどのように貢献できるか、その可能性についてお伝えしました。
会場内では、ホロライト・レインボウを実際に照射。鮮やかな虹色の光が会場を彩り、現地の経営者や参加者のネットワーキングの場を大いに盛り上げることができました。
今回の交流を通じて、インド市場における当社の光技術への期待を強く実感いたしました。この熱量を大切に、インドでのビジネス展開をさらに加速させてまいります。






